2013年09月01日

おしゃべりとお絵かき会3 〜本番ですよ〜

8月31日に行われた「おしゃべりとお絵かき会」、
無事に終了いたしましたので、
当日のレポートをお送りいたします。いたしま〜す☆
osyaoe3-1.jpg
「無事に」…という言葉なんて想像がつかないほど、
直前の私は慌ただしい状態だった。
イベントの冒頭で披露する予定の紙芝居が
当日の朝でも真っ白けっけだったし、
「今回は行けません」という連絡があちこちから舞い込んで来て、
「間に合うの!?っつーかお客さん入るの!?」状態だったのれす。

早めに阿佐ケ谷へ行き、スタンバイ。
今回の衣装はプウ美姐さんが用意してくださったムームー。
同じく姐さんが用意してくださったハイビスカスを頭に刺し、
夏らしい雰囲気が漂う。しかし、まだ紙芝居は完成せず…。
頭にハイビスカスを揺らしながら、開場ギリギリまで鬼の形相で
描いていました…どうして余裕を持てないのだろう…

いよいよ開場。
たくさんのお客様が御来場。じーん…。
それでもまだ完成していない紙芝居…
なんとか終らせてみると、もうすでに全員が着席されていて、
そんな中でカラオケタイム。予告通り「夏のヒロイン」☆
着席までの余興のつもりだったのに、何の意味もないね…
心がくじけて1番で終了しました…。いくぢなし!!

そして問題の紙芝居。
私は「この夏の短い恋」。
某誌でボツになった「インポ男性への恋」のお話。
終ってから「きょうのわんこ」風にすればよかったと反省…。
そして姐さんの「怪談・足フェチ男」。
稲川淳二風に語られる爆笑怪談☆
紙芝居のクオリティもすごく高い!
キース・ヘリング風シックスナインとか、すごいなー…
開場の空気が暖まったところで、スケッチブックを配布。
みなさまに「この夏の想い出」を描いていただくことに。
DSC07061.jpg
ムームーシスターズ。
腹肉ツヤ子先生が写真を撮ってくださいました☆

そして私たちの「夏の想い出話」。
プウ美姐さんの恋の年表を皮切りに、
同人誌の裏話やら、この夏の体験談をペチャクチャと。
基本、電話でも余裕で1時間は話してしまう我々ですから、
あっと言う間に前半終了。
そしてスケッチブックを回収して後半。
今回も素敵な想い出が絵がいっぱい。
みなさんの絵をツマミにしつつ脱線したりと、
楽しいおしゃべりができました。
今回もプウ美姐さんがスケッチブックを管理してくださったので、
後々、姐さんのブログで公開されるはずです☆
(とかプレッシャーをかけてみたり☆)
気がついたら時間が来てしまい、
慌ただしく終了してしまったので、
今回は特別賞を決め忘れてしまいました。
みなさん、どれも素敵な思い出だったのですが、
「なにもなかった」と描いた男性の方がいらっしゃいました。
開場に「出逢った男がお笑いの人になる」という
「お笑いの女神」のような女性がいらしたので、
もしかしたら、彼はこの後、芸人になるかもしれませんね☆
ってことを会場で言えたらよかったですね…

最後に、よるのひるねの門田さんと相談して
次回の「おしゃべりとお絵かき会」は
11月29日(金曜)開催となりました☆

もうすでに予約できるようですので、
みなさん是非とも御参加くださいませ☆
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2013年09月15日

招福のメモリー

今日は甥っ子1の披露宴。
前日より実家インして、ママンの運転で会場へ。
かなりの余裕を持って出発したのだが、
まんまと渋滞にハマってしまった…。
披露宴の前に親族紹介があるらしかったが、
「まあ、披露宴に出られれば問題ないって☆」と
お気楽に考えていた。
「会場まであと5分」とナビに表示されてから
一時間以上、渋滞に捕まってしまった。
「今どこなの!?」と切迫していた姉の声も
もう間に合わないことが確定したら
「気をつけて来てね」と優しい声になっていた。
なんとなく締め切りのことを思い出して、胸が痛んだ。

披露宴の時間にはなんとか間に合う時間に着いたが、
ホテルに入るなり、会場の人に急かされる。
どうやら写真撮影が我々待ちになっているようだ。
運転してきたママンは着替えを用意していたのだが、
運転して来た格好のままで撮影となった。
「大丈夫だよ☆」と言ってしまったが、
女の高揚感をひとつ潰してしまった罪は大きいね…

披露宴の席に着いて、
親族紹介だと思っていたイベントは、
結婚式だったと知る。あらら。
まあ、でも、嫁さんが見せたいのはドレスだろ。
遅れた詫びもふくめて、大きめの拍手で迎えた。
初対面となるお嫁さんは岩手出身だそうで、
入場曲は「潮騒のメモリー」だった。
まさか2013年にキョンキョンの声が使われるなんて…
てゆーか「三途の川」ってフレーズは大丈夫なの?
と思ったら、1番をループさせていた。
「千円返して」もどうかと思うけど…
IMG_0998.jpg
あらまあ、明るそうなめんこいお嫁さんだこと。
そして数年ぶりに対面した甥っ子1。
ずいぶん大人になったものだ。
26才で結婚なんて、早いなー…と思ったが、
甥っ子の周りでは何人もいるらしい。
てか、若いコ達にとってはフツーだそうな。
晩婚がフツーだった我々世代は、
そしてできなかった人達は、
いろいろと物悲しいね…。
人間はトータルでトライ&エラーで学習してゆくのかちら…
私のエラーも誰かの判断材料となりますように…

宴は和やかに。
そしてもちろん禁煙だ。
会場外の喫煙コーナーに出てみたら、
廊下に陽気なドット柄の服を着た娘さん達の集団が。
2人ごとに色違いで赤・青・黄色…まさか…
と思ったら本当に「てんとう虫のサンバ」を歌っていた。
2013年でもスタンダードなのか…73年の曲だから40周年だ!
余興ソング、こういうコミカルなのって、穴場かもね☆
娘さん達、かわいく歌い踊っていました。
お嫁さんの学生時代の友だちらしく、
青春時代のスライドショーとお祝いのメッセージも披露される。
楽しく呑んできた娘さんぽい。
いつの日か杯を交わしたいものです。

披露宴終了。
退場時に、今日の式の様子がすでに編集されていて
スクリーンに映し出される。
仕事が速いなあ!!
誓いのキスをかわす甥っ子たちが映し出される。
あのぼんやりした子が人前でキスしてる!?
これは生で見なくてよかったかもね…これも古い感覚なのだろうか…

帰りの車内。
久しぶりの披露宴だったので、久しぶりの引き出物。
スグミル種(向田邦子っ子な私☆)なので、引き出物をビリビリ。
なんとなく心の中で「バームクーヘンとカタログが欲しいな☆」と思っていたら、
皮の表紙のアルバムと、立派な木箱が出て来た。
この箱は皿かなあ…と思ったら、中にはバームクーヘンが☆
そしてアルバムは、カタログになっていた☆
やったー!願いが叶ったよ☆
おっちゃん、すごく幸せな気分だよ。お二人もお幸せに☆

蛇足追記。
バームクーヘン。
すごくしっとりしていて美味しいバームクーヘンでした。
昔よくあった、パッサパサで固いバームクーヘンって
もう食べられないのかちら…好きだったんだよ…。
そしてカタログ。
私は普段、こういうカタログは絶対に食材を選ぶのですが、
今回はちょうどフライパンがダメになっていたので、
炒め鍋を選びました。
しかも29pサイズ。
普段は26pを使っているのですが、
大雑把な調理なので、もっと大きくて深いのが欲しかったの!
ラッキー☆
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2013年09月25日

ぶきっちょな根深い夢

プウ美姐さんがご出演なさるという
天津・向さんの4コマ漫画イベントへ。
他のゲストは竹内佐知子さんに桜木さゆみ嬢☆
行かないワケにはゆかない!

久しぶりの阿佐ケ谷ロフト。
イベントって一気にゲストが大集合ってのしか見たことがなかったのですが、
今回はそれぞれの作家さんとの個別トーク。
じっくり話が聞けて、また違った面白さ。
そして、それぞれのゲストが考案したメニューとカクテルがある。
それを注文すると、おまけがもらえると言うので、
プウ美姐さん考案の「ソックス・オン・ザ・ビーチ」を注文。
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コースターをもらったよ☆
ソーセージの盛り合わせも注文したけど、なんて名前かは失念…

考えてみると、プウ美姐さんのトークを
客席から生で見るのは初めてかもしれない。
姐さんのコメントにドッと沸く場内。
私は「おしゃべりとお絵かき会で、
上手に姐さんの面白さを引き出せているのだろうか…
笑いつつも気が引き締まりました。

天津木村さんの描いた1コマ目を
3人の作家が繋いで4コマ漫画を作るという
とても贅沢な企画があった。
桜木さんのオチの爆発力に爆笑。
とてもピースフルで楽しいイベントでありました。

そして私はちゃっかり打ち上げにも参加させていただき、
さらにちゃっかり、プウ美姐さんと桜木さんと
ぶんか社の編集さん達の2次会に着いてゆく。
久しぶりに会った矢澤さんは、
20年前に私の持ち込み原稿を見てくれた編集さん。
その時、酷評されまくったので、トラウマとなっている。
2次会のバーで矢澤さんは泥酔。
滑舌が悪くなり、みんなで「今、何て言いました?」と揶揄して遊ぶ。
私は20年前の恨みを込めて
「何言ってんの?」と口撃しました。スッキリ☆

翌日よりアメリカへ旅立つプウ美姐さんが離脱したというのに、
ちゃっかりもちゃっかり、3次会のカラオケも同席させてもらう。
なんせ歌謡マニアの桜木さんが参加するのだ。
逃げるワケにはいかない!
編集チームに、お若いのに80年代アイドルがお好きな娘さんがいらして、
その方が歌うたびに、強引にコーラスを歌っていたら
「とても贅沢な気分で歌えました☆」と言ってくださった。
漫画家転がしがお上手ね…わかっちゃいるけど、いい気分☆
現役の若い世代が80年代歌謡の良さを語ってくれるのを聴くのは
とてもとても嬉しい。
まだ、歌謡の花の芽は出るかもしれないという希望をいただいた。
桜木さんとは存分にマニア勝負を楽しむ。
予約された曲が画面に表示された時に
「あ、その歌、大好き☆」と言うと、とても悔しがる桜木嬢。
歌謡遊び。最高に楽しかったです☆

島田奈美ちゃんの曲を歌ったら、
歌詞を見た女子チームから
「かわいい〜☆」の声が上がった。万感の想いで歌唱。
この可愛いは、時代を超えて残ってほしいものです。
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2013年09月28日

散漫キャンプ日記1

昨年は不参加だったので、2年ぶりのキャンプへ参加。
私にとってキャンプとは「車で音楽を聴くチャンス」なので、
春からせっせと曲を集めていた。
サクッと曲順が決まる年もあれば、全く決まらない年もある。
今年は「決まらない年」だった。
なんとなく集め続けてみたら、カバー&セルフカバーが多かったので
「アラサー&アラフォーシフト」で選曲してみた。
オープニングはTLCフューチャリング安室ちゃんの「Waterfalls」☆
まったくドヤらない安室ちゃんの声は可愛いけど、
いかに日本のヒットソングが「ドヤってナンボ」なのかが浮き彫りに…。
コンセプトが決まれば、あとはツラツラ。
もちろん、MAXの「タカタ」を繋いで
Sumireの「SEASON IN THE SUN」や山Pを入れ、
かなり楽しい選曲ができたのだが…

え、今年は車じゃないの?

一気にトーンが下がった。
ということはサービスエリアにも寄れないんだ…
みるみる下がるよ…。
しかし、1台だけ出るますだ氏の車に乗せてもらえることになった。
やったー☆とハシャイでみたけれど、
ますだ氏の車にはDVDが付いていて
車内ではなぜか「a-nation06」が流れていた。
車内のツマミ的には、こっちの方が楽しいよね…
結局、キャンプ用ミュージックリストの出番はなかった。
でも、その代わり語らせてよね!
DVDでは鈴木亜美ちゃんの「Alright!」のライブ映像が流れている。
「私、この曲のPVに出てる男子を血まなこで探したんだから!!」

しらじらしい女子旅の映像に耐えていると
ご褒美のように1番の終りに登場する地元青年が可愛いの☆
大塚愛のPVでも発見し、誰なの〜!?と悶々としていたら、
山根和馬くんという男子だと判明。
そこに至るまで、そしてそれからの経緯を延々と語る。
そして鈴木亜美ちゃんの素晴らしさを得々と。
ムリヤリ高速に乗ってもらって、サービスエリアにも寄ってもらった。
うん、もう、私のキャンプ欲は満たされたよ☆

って毎回、キャンプ場に着くまでが長過ぎるんだよね…
今回は相模湖の湖畔に建つステキすぎなバンガロー。
外にあるくつろぎスペースの各ポイントに
大きな灰皿があるとこが気に入った☆
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湖畔にたたずむアミ。秋の風景。
電車組もワラワラと集まり、すぐさま飲み会へ。
でっかいエビやらホタテやら肉やらが焼かれる。
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これは、ますだ氏が持ってきてくれたサバ!
豪華な料理と酒と愉快な仲間。
偶然にもテーブルが「あまちゃん大好き組」と
「乗れなかった組」に別れた。
センパイ(アコちゃん)と私(ニュイちゃん)で
潮吹きのメモリーズを結成したら、ブーイングが起こった。
実に愉快だった。
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途中、アミちゃんのお手製ケーキで
ますだ氏とトモヨちゃんの誕生会があった。
実に楽しい。楽しいのは確かだけれど…
私は鼻水が止まらない状態になっていた。
夜になると身体が震え始めてきた…風邪だ。
キャンプでの私の役割は「深夜の討論会の司会」なのだが、
今回はムリっぽい。
Tさんから風邪薬をもらい、寝ることにした。

なんだこれ?…

なんだか陽気な音楽が流れている…
ふと目覚めて、自分の状況がわからなくなった。
見慣れない真っ暗な部屋で寝てるんだ?
そうだ、キャンプに来て、風邪をひいて、寝ていたんだ。
バンガローの2階で一人、汗まみれ。
うっ、すごく喉が渇いた…トイレにも行きたい…
てか、この賑やかな音は…歌声は何?
朦朧とした頭に、呪術的に響いてくるこの曲は…
「ハイティーンブギ」?
歌ってるのは…じゅんいち?

階下へ降りると、みんながハンディカラオケで歌っていた。
ちくしょー、楽しみやがって!
いや、ちくしょー、どうしてこんな時に風邪なんか!!
とりあえずトイレに行き、水を飲み、
ハンディカラオケを奪い取り、
プリプリの「ジュリアン」を歌って、また寝た…。

なんでこの曲をチョイスしたのかは、自分でも謎…
非常時で歌うほど好きだったっけ?
なにか、根源的欲求が含まれているのかもしれない…
会いたくて会いたくて…誰のことだ?
いやたぶん
つぼみのままこの想い、摘むなんてできない!!だな。
グッと心が盛り上がるから。
さて、どんな想いだろう…ZZZ…
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2013年09月29日

散漫キャンプ日記2

朝、まーちゃんの「ごはんだよ」で目覚める。
もうすでにみんなは朝食を終え、私が最後。
朝から豪華な「手作りすた丼」を食べる。うまい!
体調は相変わらず…鼻水が止まんねー!!

絶不調なまま、ボーっとしていたら、
みんながチャッチャと片付けてくれた。
いつものキャンプでも役立たずだが、
今年ほど何もしなかったこともあるまい…申し訳ねえ…
IMG_1028.jpg
チェックアウトをしてから、隣接するボート乗り場へ。
身体が寒くて仕方ない私は
みんながボートに乗る様子を湖畔から眺めていた。ボーっと。
本当に何しに来たんだろう…
存在理由を問いつめていたら、メンバーチェンジでボートが戻ってきた。
私もヒロキとまーちゃんとでボートに乗った。熊久々。
センパイの「ボートを見ると『WOMAN』が脳内に流れる」という言葉で思いつく。
あ、私の役割見つけたよ!
iPhoneに薬師丸様の曲はほとんど入っているんだ☆

湖畔に鳴り響く「WOMAN」。
時の河を渡る船にオールは無い…
「アンチエイジング」って「オール」かもしれないなあ…。
ところでクドカン様が選曲した80年代ベスト。
あれ、どうなの?
なんで薬師丸様が「セーラー服と機関銃」なの?
あんだけWをパロったんだから「WOMAN」にすべきじゃない?
他の曲も既存のベスト盤とあんま変わらない、あの優等生的選曲。
権力を持った人には、わがままに選曲してほしかった…嫉妬1000%!

私だったら、この曲か「透明なチューリップ」か「寒椿、咲いた」か…
永遠に悩めるね☆

ただひたすら飲み食いするだけのキャンプだが、
ボートのおかげで、なんとなくイベント感も加わって、キャンプ終了。
車組と電車組に別れて解散。
私は電車で、ヒロキと話していた。
昨晩、バンガローの2階にヒロキが布団を敷いてくれたらしいのだが、
その時、●キブリが出現して、退治してくれたのだとか。
すぐにでも寝そうな私が、大の虫嫌いだと知っているヒロキは
そのことを言わないでいたそうな…優しい…
来年も同じバンガローでいいって思ってたから、
できれば永遠に黙っていてほしかったけど…優しい…

仕事を終えてから深夜に合流したフォリ助とは
キャンプ場でほとんど話をしなかった。
後日、電話で「キャンプから帰ってきたら、鞄の中やら
ジャージのポケットやらに鼻をかんだティシュがいっぱい入っていた」と話したら
「ニューさんの布団を上げたら、たくさんありましたよ…」とフォリ助。
片付けてくれたんだ…優しい…
黙っていてくれたら恥をかかないですんだけど…優しい…

体調は最悪だったけれど、
そのおかげで男子の優しさにふれることができたよ。
人生、楽ありゃ苦もあるさ。
苦があるからこそ、楽は甘美。
優しい仲間に感謝なキャンプでありました。
IMG_1032.jpg
最後にボートを漕ぐヒロキ。
デート中っつーより漂流中みたいな険しいお顔がロマンティーク☆
posted by 大久保ニュー at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする